救命索発射銃の取扱い訓練を実施しました。
令和8年5月25日から28日の4日間,救命索発射銃取扱い訓練を行いました。
この訓練は,救命索発射銃を使用してロープを展張し,河川や中洲に取り残された要救助者を
救助する目的で実施しました。
救命索発射銃は使用の際,高い危険を伴うことから,迅速確実な活動を行うため
使用方法の習熟と活動の検証を行うことができました。
今後もあらゆる災害を想定した訓練を行い,住民の安全・安心を守れるよう
尽力してまいります。



令和8年5月25日から28日の4日間,救命索発射銃取扱い訓練を行いました。
この訓練は,救命索発射銃を使用してロープを展張し,河川や中洲に取り残された要救助者を
救助する目的で実施しました。
救命索発射銃は使用の際,高い危険を伴うことから,迅速確実な活動を行うため
使用方法の習熟と活動の検証を行うことができました。
今後もあらゆる災害を想定した訓練を行い,住民の安全・安心を守れるよう
尽力してまいります。


